脱炭素社会における企業価値評価~技術ポテンシャルをデータで捉える~
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脱炭素社会における企業価値評価~技術ポテンシャルをデータで捉える~

世界の脱炭素に対する取り組みは、ウクライナ侵攻を経て、エネルギー安全保障の観点からも急速に進みました。そのような中、脱炭素を技術視点でとらえることは、金融機関の投融資活動やサステナビリティ活動においても非常に重要になっています。

どのようなテクノロジーがどのくらいの時期に社会実装されるのか、その際にどのようなビジネスチャンスが生まれるのか、といった予測は、戦略策定に重要な材料ですが、当社では膨大な無形資産可視化データと専門家の知見により精度の高い予測をご提供しています。また、その技術はどの組織が有しているかをとらえ、企業価値評価に結びつけています。

今回のウェビナーでは、脱炭素の切り口から多様なデータ活用について取り上げ、未来予測や企業価値評価へ結びつける方策についてご紹介します。

※2024年2月6日に開催した同タイトルのウェビナーの再開催です。

開催概要

開催日時 2024年3月22日(金) 12:00 〜 13:00
開催場所 zoom
参加費 無料
対象者 金融機関のお客様(運用会社・投資ファンド・証券会社・銀行・保険・その他)
定員 500名
特典 申し込みいただいた方には後日、アーカイブ動画を送付させていただきます。また、アンケートにご回答いただいた方はスライド資料もダウンロードできます。当日の予定があわない方もぜひご登録ください。
その他 競合他社や対象者以外の参加はお断りさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。

登壇者

石川 洵哉

アスタミューゼ株式会社
投資運用支援事業本部 本部長 石川 洵哉

慶應義塾大学卒業後、大手資産運用会社に新卒入社。機関投資家向けビジネスにおける営業戦略の策定・推進、ESG運用戦略などの金融商品の開発、マーケティングならびに広報といった業務を手掛ける。アスタミューゼ参画後は、オルタナティブデータの提供やファンド組成支援、ESG・非財務情報の可視化による評価等の業務に従事。現在、金融機関/投資家向け事業を統括する。

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