【アーカイブ】 サステナビリティ経営の基本と企業価値向上 〜サステナビリティ経営実現に向けたインパクト評価の重要性~
気候変動、コロナ禍、戦争と社会や経済の不確実性が上がり続けるなかで、長期視点での企業経営の本質であり、企業価値向上や投資の観点から、企業の「サステナビリティ」に注目が集まっています。経営や事業ポートフォリオ戦略と切り離した、単なる社会貢献やSDGsへの取り組みといった活動だけにとどまらない、目の前の事業戦略や投資戦略の判断に「サステナビリティ」の視点をどう織り込むのか?について多くの企業が課題を感じています。
社会課題や未来の可視化、そして企業の競争優位性の源泉である無形資産/非財務情報のデータ解析・可視化を行っているアスタミューゼでは、上記の課題に対して、サステナビリティ経営実現フレームワーク(パーパス&マテリアリティ&無形資産の可視化)を軸に、具体的なアクションプランをご提案します。
今回のウェビナー「サステナビリティ経営の基本と企業価値向上」では、サステナビリティに取り組む企業経営者や各担当者が最低限やるべき取り組みとその方法論、そしてその結果としての企業価値向上についてお話します。
※本講演は過去ウェビナー動画の録画配信となります
このような方にオススメ
- サステナビリティ経営についてどう取り組むべきかヒントが欲しい経営陣の方
- サステナビリティを事業戦略・投資戦略にどう組み入れるか悩む経営企画の方
- 社内をどう巻き込み、投資家にどう説明していくか迷っているサステナビリティ担当やIRの方
- その他、サステナビリティに関する課題をお持ちの方
アーカイブ動画概要
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ウェビナー 開催日 |
2023年3月7日(火) |
| 配信方法 | Zoom |
|---|---|
| 対象者 | サステナビリティに関する課題をお持ちの経営者、経営企画、IR・広報担当者 |
| その他 | 競合他社や対象者以外の参加はお断りさせていただく場合がございますのであらかじめご了承ください。 |
登壇者
アスタミューゼ株式会社
代表取締役社長 永井 歩
大学院在学中にアスタミューゼを起業。世界193ヵ国、39言語、7億件を超える世界最大級の無形資産可視化データベースを構築し、独自に定義した136の”成長領域”と、SDGsに対応した人類が解決すべき105の”社会課題”を基に、新規事業/オープンイノベーション支援事業、データによる未来戦略構築、社会課題解決支援SaaS事業、データ分析による企業価値・無形資産評価事業等を立ち上げる。各大学(東京大学、京都大学、東工大など多数)、事業構想大学院大学、内閣府、経済産業省、特許庁、経済同友会などの大学・組織で、新規事業戦略、未来予測、最先端テクノロジー(量子・宇宙・3Dプリンター等)のR&D/知財戦略に関する講演に多数登壇。東京大学大学院システム量子工学専攻修了。
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