4/22(木)15:00~15:45 ウェビナー開催「自社保有技術・特許を活用した新規事業探索アプローチ~外部活用と自社推進の違いを軸に~」

新規事業の探索を始める際の検討アプローチとして、市場・顧客起点と技術起点の大きく2つのアプローチがあります。市場・顧客起点の良いところは、ニーズを持った顧客をある程度想定できる事です。一方で自社のアセットとの繋がりが弱く実現性、差別化が乏しくなる可能性があります。

本セミナーにおいては、世界80か国・2億件の新事業、新製品/サービス、新技術/研究、特許情報等を保有するアスタミューゼがこれまでに100社以上ご支援させて頂いた実現性、差別化を実現する技術起点での新規事業アプローチをご紹介させて頂きます。 また、①コンサルタントを介した外部活用による新規事業探索と②弊社新規事業創出・オープンイノベーション支援SaaSであるInnovationCapital Pathfinder(ICP)を活用した自社で推進する新規事業探索の方法を、それぞれご紹介させて頂きます。

セミナー概要

  • 日時:2021年4月22日(木)15:00 ~ 15:45 
  • 配信方法:zoom(オンライン)
  • 参加費用:無料(要:事前登録)
  • 定員:500名(先着順)

内容

  1. 弊社概要
  2. 新規事業探索に自社保有技術・特許を活用する重要性
  3. 新規事業探索における外部活用と自社推進の違い
  4. 外部活用(弊社活用)による新規事業創出探索アプローチのご紹介
  5. ツール※を活用した自社推進による新規事業探索アプローチのご紹介
  6. ハイブリッドアプローチのご紹介
  7. Q&A

※Innovation Capital Pathfinder(ICP)とは ※毎月一度の定期ウェビナーとなります。

こんな方におすすめ

製造業・建設業における下記部門のマネジメント層、及びご担当者

  • 新規事業部門
  • 技術企画部門
  • R&D部門
  • オープンイノベーション関連部門
  • 経営企画部門
  • 営業部門 ※同業のお客様はご参加をお断りさせて頂く可能性がございます。ご了承ください。

ご注意

  • オンライン(Zoom/無料)にて実施いたします。
  • 申込みは登録URL(こちら)より直接エントリーください。

スピーカー

池田 直人
アスタミューゼ株式会社
事業開発本部 ディレクター
東京大学大学院修了後、大手グローバルコンサルティングファーム等を経てアスタミューゼに入社。アスタミューゼにおいては、新規事業創出のコンサルティングに従事すると共に、社内の新規事業である新規事業創出・オープンイノベーション支援SaaS・InnovationCapital Pathfinder(ICP)の事業責任者として事業推進を担当。

寺門 忍
アスタミューゼ株式会社
事業開発本部 ICP カスタマーサクセスマネージャー
大手事業会社にて組織構築・若手人材育成担当としての経験を経て、アスタミューゼでは2020年まで主に民間企業(大手~スタートアップ)の理系人材(研究職・知的財産職)採用戦略策定/組織強化/人材獲得支援業務に従事。現在は新規事業創出・オープンイノベーションを支援するSaaSであるInnovationCapital Pathfinder(ICP)のカスタマーサクセスとして人材領域だけでなく事業開発全般に係る企業の課題解決を担当。

参加方法

①右記URL( https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_8-Ccy3EIQCOR5LIjQw-SIA )よりエントリー
  ▼
②招待メールを確認
エントリーいただくと招待メールが自動送信されます。メール本文に参加URLとパスワードを記載しておりますので、当日まで保管ください。
※モバイル端末からもご参加いただけますが、パソコン経由での参加をお勧めします。
  ▼
③当日参加
招待メール記載の「ここをクリックして参加」をクリックしてご参加ください。

その他

ご不明点などございましたら、下記までお問い合わせください。

お問い合わせ先

アスタミューゼ株式会社
事業開発本部 池田 直人
Mail:n.ikeda@astamuse.co.jp